せっかくのチャンス…もったいなかったなぁ。 | スポーツメンタルコーチ・もり か緒里|あなたの能力・魅力をメンタル面から最大限引き出します|香川|高松市

スポーツメンタルコーチ・もり か緒里|あなたの能力を最大限引き出す|香川

スポーツメンタルコーチ もり か緒里

せっかくのチャンス…もったいなかったなぁ。

メンタルコーチング 2021年02月05日

Last Updated on 2021-02-06 by kaorinco19

香川県高松市
スポーツメンタルコーチ もり か緒里 のプロフィールはこちら

苦手だと思っていた方と話す機会がありました。(子ども関係)
あれれ?意外と普通の人だ。

先入観、思い込みでイメージを作ってしまっていたのです。
自分の思い込みと周りの人からの噂話から、その人のことをラベリングしていました。

ラベリングとは…レッテルを貼る。固定的に定めること。

その後日、連絡先交換できるチャンスがあったのですが…。
機会損失(*_*)

「連絡先交換しといたほうがいいやん」って別の方。
「え、聞いてもいいんかな?」私はそう思って言い出せずにいました……。

別の方が言った「連絡先交換しといたほうが…」をお互いに聞いてないフリをしてしまったのです。。。

めちゃめちゃ機会損失でしょー?その後のご縁があるか、ないかは別として。

もう、「その時点(交換できない時点)で縁がないんやろ。」なんてスピの人から言われそうだけど…。
そう言ってしまえば、元も子もないんだけど、ねぇ。

あの時こうしておけば、、、となるべく後悔したくないのです。
その時にできることは、できるだけしてしたいのですが…。

例えば、私の趣味の話ですけど
相撲を見に行って、お目当ての人に話しかけるチャンスがあれば活かしたいですもん。

あー、「あの時に話しかけてみたらよかったなぁ」は、もったいないでしょ?

その後、ご縁がつながってお友達になるかもしれない!
お話ができるかもしれない!そんなことが起こったら昇天しますね!

たとえその場限りの会話に終わっても、満足感と達成感と思い出が残ると思っています。

だから機会損失ってもったいないって。
話しかけることはできても、連絡先交換ができない私。
自分から「連絡先交換しましょ」なんて言えないことがほとんどなんですが。

お読みいただいてありがとうございます。
コーチング受付中です。お申し込み、お問い合わせはこちらまで。